| オーストラリア ブリズベン試投会 |
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オーストラリア ブリズベン試投会に
オーストラリアのカーペンターファンの方々が
来て下さりました。 |
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ブリズベンのフィッシュヘッド ダンカンさん主催です。
クーさんが司会とカーペンターロッドの
解説をいただきました。
大塚さんは私への質問の通訳をしてくださりました。 |
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個々のロッドの特徴をクーさんが解説 |
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遠方のパースからブリズベンへ来てくださりました
ブレンドンさん
「カーペンターのHPを翻訳して見ています」 との
お話でした。
ありがとうございます。 |
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海へ入って色々な竿を試投 |
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多くの質問が出ました。
体の大きなオーストラリアの方々には
MHシリーズ(モンスターハンター)などパワーロッドが
好まれる傾向にありました。
オーストラリアでもγの影響でステックベイトが
使われ始めています。
TBL(ザ・ブルーラグーン)の40Lb版の
最終プロトロッドなども持ち込みました。 |
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夕暮れ近くまで試投会は続きました。 |
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シドニーのショップさんへ行きました。
対象魚やルアーに対して万能な
EPシリーズがこちらでは人気とのことでした。 |
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新作のプロトロッドなどを見ていただくために
近くへ投げに行きました。 |
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大塚さんが質問の回答をしてくださりました。 |
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日の暮れまで色々なロッドを試投
釣り場が違うと求められるものが異なります。 |
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釣りのスタイルが異なることで、求まられる
ルアーも異なります。
オーストラリアのカーペンターファンの方々へ
日本の仕様とは異なる ”オーストラリア仕様” を
作る計画でおります。 |
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現地のスタイルを勉強するために乗船しました。 |
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”郷に入りては郷に従え” 異なる釣りのスタイルを
受け入れて、これに適するものを作ることが
必要だと感じました。頑張っていきたい。 |
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お世話になりました皆様、ありがとうございました。 |